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乃木坂46ライブツアー2021!チケットの当選倍率や入場制限は何人?

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ファンが心待ちにしていた、乃木坂46のライブツアー2021の開催が決定しました。

約2年ぶりの全国ツアー。ラストは東京ドームということで、盛り上がること間違いなしですね。

しかしそんな中、心配なのがチケットの倍率です。ただでさえチケットの入手が困難なのに、今回はおそらく人数制限もあるということで、一体どれくらいのお客さんが入場できるのか?

何人まで会場に入ることができるのか?非常に気になりますね。

ダイ
ダイ
入場制限があったとしても、どうしても入りたいと思う人はたくさんいるのは間違いなさそうですね。

確実にチケットをゲットしたいという方は、確実に今の内からファンクラブに入っておいておいたほうが良さそうですね。

そこでこの記事では、乃木坂46「真夏の全国ツアー2021」のライブチケットの倍率や会場に入れる人数は何人?ということで、入場制限について調べてみたいと思います。



乃木坂46「真夏の全国ツアー2021」


乃木坂46の全国ツアーが開催されるということで、ファンの皆さんは是が非でも行きたい。そう思っている人は多いのではないでしょうか?

しかもツアーのラストを飾るのは乃木坂46として4年ぶりとなる東京ドーム。

乃木坂46として毎年恒例となっていた真夏の全国ツアー。2020年は残念ながら開催することができず。

2年ぶりの開催ということで、ファンとしては是が非でも会場に足を運んでライブを楽しみたいはず。

そこで気になるは、チケットの倍率です。チケットが入手できるか不安な人は多いのではないでしょうか?

ダイ
ダイ
ファンとしては心待ちにしていた2年ぶりの全国ツアー。絶対チケット撮りたいですよね。
あい
あい
私乃木坂の大ファンだから絶対に行きたい。チケットの倍率高そうだな〜。入場制限もありそうだし。

まずは今回乃木坂46が「真夏の全国ツアー」でライブを行う会場は以下になります。

7/14(水) 大阪城ホール
7/15(木) 大阪城ホール
7/17(土) セキスイハイムスーパーアリーナ
7/18(日) セキスイハイムスーパーアリーナ
8/14(土) 日本ガイシホール
8/15(日) 日本ガイシホール
8/21(土) マリンメッセ福岡
8/22(日) マリンメッセ福岡
9/8(水) 東京ドーム
9/9(木) 東京ドーム

今回の乃木坂46の「真夏の全国ツアー」の日程が上記になります。

乃木坂46「真夏の全国ツアー2021」のライブのチケットや倍率に入場制限は何人?


気になる、各会場のキャパはどれくらいになるのでしょうか?

是が非でも行きたいと言うファンは多いはずですよね。

キャパはどれくらい?

まずは会場のキャパがどれくらいなのか?

これは正直なところ、緊急事態宣言の中なのか?もしくはまん延防止なのか?全てが解除されているのか?

これにより大きく変わってきます。

私共公演事業者は、政府及び自治体によって示されたイベント開催制限条件に基づき、経済産業省、文化庁を通じ政府関係当局との協議を踏まえ、感染拡大防止対策ガイドラインを遵守し更なる対策の徹底を行い、公演を開催してまいります。

まず緊急事態宣言下では、以下のように決まっています。

1公演における収容人数の上限を、会場キャパシティに対する収容率の50%または5,000人の少ない方とします。

ただ、東京ドーム(巨人戦)などでは、まん延防止の中では収容人数を50%入れており、21000人のお客様が入場できています。

ダイ
ダイ
5000人の収容人数と21000人の収容人数では大きく違いますよね。

ファンの心理としては21000人入れることを期待したいですね。

【会場】 大阪城ホール
【公演回数】 2回
【通常キャパ】 16,000人
【制限5,000人場合】 2公演合計10,000人
【制限50%の場合】 2公演合計16,000人
【会場】 宮城・セキスイハイムスーパーアリーナ
【公演回数】 2回
【通常キャパ】 7,000人
【制限5,000人場合】 2公演合計70,00人(キャパが少ない為)
【制限50%の場合】 2公演合計7,000人
【会場】 愛知県・日本ガイシホール
【公演回数】 2回
【通常キャパ】 10,000人
【制限5,000人場合】 2公演合計10,000人
【制限50%の場合】 2公演合計10,000人
【会場】 福岡・マリンメッセ福岡
【公演回数】 2回
【通常キャパ】 15,000人
【制限5,000人場合】 2公演合計10,000人
【制限50%の場合】 2公演合計15,000人
【会場】 東京ドーム
【公演回数】 2回
【通常キャパ】 45,000人
【制限5,000人場合】 2公演合計10,000人
【制限50%の場合】 2公演合計45,000人

上限が5,000人か50%かでかなり収容人数が変わってきますね。

オリンピックの期間と被ってくるので、オリンピックがどうなるかが非常に気になりますね。

オリンピックが有観客でやるのか、無観客でやるのか?非常に気になりますね。

チケットの倍率の当選倍率は?

チケットの倍率をまずは計算してみたいと思います。

計算式は以下になります。

応募者数÷収容人数=当選倍率

まず応募数ですが、乃木坂46がライブツアーをする際は約100万人ほどの応募があります。

ただ、緊急事態宣言やまん延防止を考えると、流石にいつもと同じような応募が集まるとは思えません。

ただ、昨年開催されなかっただけに、心待ちにしていた熱狂的なファンは絶対に行きたいはずですよね。

と言うことで、なんだかんんだ各会場合わせて80〜100万人近い応募があるのではないかと思います。

と言うことで、総動員数ですが、キャパが上限5000人の場合は47,000人。50%の上限の場合は、93,000となります。

そこで応募数と会場のキャパを計算して、倍率を考えてみたいと思います。

まずは、応募数を800,000人と仮定します。収容人数がキャパ5,000人の場合は以下になります。

収容上限5,000人の場合

  • (応募者数)800,000÷(収容人数)47,000=(当選倍率)17倍
  • (応募者数)900,000÷(収容人数)47,000=(当選倍率)19倍
  • (応募者数)1,000,000÷(収容人数)47,000=(当選倍率)21倍

では、収容人数が50%の場合はどうかと言うと、以下の計算式になります。

収容人数上限50%の場合

  • (応募者数)800,000÷(収容人数93,000=(当選倍率)8.6倍
  • (応募者数)900,000÷(収容人数93,000=(当選倍率)9.6倍
  • (応募者数)1,000,000÷(収容人数93,000=(当選倍率)10.7倍

となります。

上記はあくまで一人が一枚のチケットを応募した場合の倍率になります。

現段階では、乃木坂46のHPでチケット発売に感する詳しい情報は出ていません。その為、一人で購入できる枚数が2枚なのか?それとも4枚なのかで大きく変わってきそうですね。(※追記 チケットは一人2枚までとの発表あり

ダイ
ダイ
どちらにしても、チケットはかなり争奪戦となりそうですね。

プレミアムチケットなだけに、事前にファンクラブに入っておく必要がありそうです。

ちなみに現段階で、各会場の入場制限がされないと言うことはまずないでしょう。

その為、どちらにしても上限5,000人までか?もしくは5000人までが濃厚ではないかと思います。

Jリーグなどでも、上限5,000人までや、10,000人など、会場の広さによって色々と制限しながらやっているみたいですね。

チケットが取れなかった場合は?

もしどうしても行きたい方などは、「チケジャム 」などで確認していくことをおすすめします。

基本的に転売は禁止されていますが、どうしても行きたい方は、誰かが出品したタイミングで見逃さないようにしておくと良いですね。

乃木坂46「真夏の全国ツアー2021」ライブまとめ

乃木坂46のファンとしては、2年ぶりの全国ツアーということで本当に嬉しいですね。

おそらく配信もあるとは思いますが、是が非でも会場で生で見たい。そう思っている人は多いのではないかと思います。

ちなみに2021年5月14日現在、東京ドーム以外の大阪・宮城・愛知・福岡で開催されるモバイル会員の先行受付がスタートしました。

等赤h発表についてはまだ詳細は出ていませんが、今のうちにモバイル会員の方は応募して起きましょう。

みなさんが当選できることを願っています。