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マリエのインスタ告発は売名?本やイベントの告知目的の番宣話題作り?

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この記事では、マリエさんが先日インスタにて告発した枕についてですが、あれは全て2021年4月24日に開催されるマリエさんのイベントや本の出版。

告知目的の番宣のための話題作りなのか?について紹介していきたいと思います。

先日、元モデルでタレントとして日本で活動していたマリエさんが、インスタにて重大な発表をしました。

その告発内容というのが、マリエさん自身が18歳のときに、島田紳助さんに枕を強要された。しかもその場にいた出川哲朗さんややるせなすさんが、島田紳助さん側に回って助けてくれなかった。

もう出川さんがテレビに出てるの、CMに出てるのを見るのも嫌だと語っていました。

その動画を見て、正直色々思うことがありますが、今回このタイミングでマリエさんがイベントをするということで、様々な疑問が浮かんできました。

ということで早速、マリエさんがインスタにて告発したのは、今回のイベントや本の出版のための売名?。

もしくは番宣のための話題作り?ということで調べて見たいと思います。



マリエのインスタ告発は売名?


マリエさんが先日インスタにて告発していましたが、僕にはある疑問がありました。

  1. 何故今更告発したのか?
  2. 何故訴えたりしなのか?
  3. 誰得なのか?

様々な疑問が浮かんでいました。

マリエさんにとっても特にはならないし、既に芸能界を引退している島田紳助さんにとっても対してダメージにはなりません。

あるとしたら、出川哲郎さんややるせなすさんに対して、10年以上溜まりに溜まった不満でもあるのか?

それくらいしか考えられませんでした。しかし、2021年の4月24日に自身のプロジェクト「Self hummingプロジェクト」をスタートさせると発表がありました。

同時に、イベントも開催するとのことで、そこで点と点が繋がり、「なろほど、そう言うことね」。そう思ってしまいました。

おそらく多くの人も、先日のインスタでの告発は、イベントや本の出版の話題作りだったのではないか。

言い方は悪いですが、結局「売名」だったんじゃないの?と思ってしまいました。



マリエの告発は本の出版やイベントの告知目的?で話題作り?


もしかしたらマリエさんがインスタで告発した内容は、嘘ではないかもしれません。

しかし、このタイミングで自身のイベントを紹介してしまったことで、ほとんどの人が結局マリエさんの売名ではないかとなってしまいました。

まさに最悪のタイミングであり、今まで多くの芸能人が売名してきたやり方と言われても仕方ないかもしれませんね。

ちなみにマリエさんを擁護していた多くの人たちも、完全に手の掌を返しています。

ファンの声

なんだかんだ心配してたけど、どうやら風向き変わってきたよね?

タイミング的にやっぱあれしかないよね?

結局は番宣。売名行為にしか思えないんだが…。

マリエさんの発言が全部嘘だとは思えないけど、流石にこのタイミングはおかしくないか?

上記のように、結局はマリエさん自身のイベントを成功させるための話題作りだったのではないか?と言うのが多くのファンの声です。

正直、僕もこのタイミングでの発表は流石におかしいなと感じました。

マリエさんを否定するわけではないですが、本当にこれからやるイベントを成功させたい。自分おやりたいことを伝えていきたい。

そうおもうのであれば、同時のタイミングでの発表は違うのではないか?と言うのが本音です。

せっかく素晴らしい活動やイベントをしても、今回のタイミングで同時に発表してしまうことで、伝えたいことが薄れてしまう印象しかありません。



マリエは芸能界復帰を狙っている?

マリエさんですが、今回のイベントをきっかけに芸能界復帰を狙っているのではないかと思います。

しかし、もし芸能界復帰を狙っているのであれば、告発はしないのかなとも思います。

どちらにせよ、今回のタイミングでの告発は、完全に失敗なのではないかなと思います。

枕に関しても、イベントに関しても、芸能界復帰に関しても、タイミング的に微妙でしたね。

結果的に、マリエさんを知らなかった世代に関しては、売名は成功したのではないでしょうか?

今回の騒動が、結果的に吉と出るか?それとも凶と出るか?どちらでしょうか?

マリエまとめ

今回の記事では、マリエさんのインスタ告発はなんだったのか?結局、マリエさん自身のイベントの売名?。

話題作りやイベントに本の出版などが絡んでいるではないか?と言うことで紹介させて頂きました。

結局真相は不明ですが、世間からは疑われても仕方ないかもなとう言うのが本音です。

今までは勇気のある告発ありがとう。負けないでね。と言う声から、結局売名か。と言う冷めた声が多かったのが現実です。

今後どうなるのか?まだこの話題はしばらく続きそうですね。